- 2026年4月10日
待合室

待合室の床にはヘリンボーン柄を採用し、それに合わせて椅子もやわらかな木の質感のデザインを選びました。間接照明のやさしい光によって、落ち着きのある雰囲気に仕上がっています。限られた面積でありながらも開放的に感じられるのは、天井高を280cm(一般的な住居は240cm)確保しているためです。

待合室の床にはヘリンボーン柄を採用し、それに合わせて椅子もやわらかな木の質感のデザインを選びました。間接照明のやさしい光によって、落ち着きのある雰囲気に仕上がっています。限られた面積でありながらも開放的に感じられるのは、天井高を280cm(一般的な住居は240cm)確保しているためです。